salesmasterブログをご覧の皆さまこんにちは。

CHARLESの三崎です。

今話題の「NAVITIMER01 46mm」のご紹介をしたいと思います。

1952年、初代ナビタイマーは世界初の航空計算尺付きクロノグラフとして誕生しました。管制塔やレーダーが無かった当時、パイロットは、この革新的な計器を腕に速度や燃費を計算しながら空を飛び続けたのです。初代モデルは、世界パイロット協会AOPAの公式時計に認定。その60年の歴史を通じて、20世紀を象徴する、最高に機能的で時代を超越した、数少ないアイテムの一つとなるに至りました。ブライトリングでは、この歴史的モデルのスタイリングは継承し、パフォーマンスのみを進化させてきました。まさに永遠の名作です。

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NAVITIMERの中でも二番目に大きいサイズの「NAVITIMER01 46mm」

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”ナビタイマー”にくわわった、ケース径46mmの迫力モデル。サファイアクリスタル製ケースバック。

原点を遡れば、1952年にナビタイマーが誕生する以前、パイロットは大型の円形計算尺と、腕時計クロノグラフをそれぞれ腕に装備して飛行機を操っていた。その2つの計器を合体させたのがナビタイマーだった。
直径46mmという大迫力のサイズは、パイロットの計器としての力強い存在感と、誕生のルーツを想起させる。これによってナビタイマー01は直径43mmと直径46mmの2サイズ・バリエーションが充実しました。 

サファイアクリスタル製ケースバックのモデルはNAVITIMERシリーズの中でも「NAVITIMER GMT」とこちらの「NAVITIMER01 46mm」のみの希少なモデルになります。
現在、スイスからの入荷が少ない中で、当社には貴重な1本が入荷しております。

今年に入り各ブランドが価格改定をし始めています。
このまま行くと。。。
ぜひ、このチャンスにCHARLES店頭までご来店下さい。

お待ちしております。